"海外諸国では女性の多くがアンダーヘアの脱毛をしており、処理をしない方がおかしいと言っていいほど一般化しています。
最近では日本でもアンダーヘアの脱毛が増えてきましたが、自宅で処理をしないでなるべく脱毛エステを利用しましょう。アイスプラチナショットというのは光脱毛の一つであり、肌に大変優しい脱毛方法として現在注目がされています。
光を照射した無駄毛にのみ効果を与えますので、お肌に対してダメージを与えてしまうようなことはありません。

 

アイスプラチナショットを利用しての処理中というのは温かさを感じる程度で痛みはほとんど感じません。
「脱毛は痛みがあるから嫌だな」という人も、安心して無駄毛の処理をすることが出来るでしょう。

 

刺激が少なくても脱毛効果としましてはアイスプラチナショットは光脱毛と変わりません。
広い範囲に光を当てることが出来るので、一度の処理にかかる時間は短く、忙しい現代人でも安心ですね。"

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アイスプラチナショットは短時間で脱毛ブログ:07 4 2019

きのう、オレは
突然高熱を出して寝込んでしまいました。

その日は、
11時過ぎ頃に「あれ、何か肌寒い!?」と思ってから、
あれよあれよという間に熱が高くなり、意識が朦朧としてきました。

奥さんに、夜間診療を受け付けている病院まで連れて行ってもらい、
そこで診察してもらった結果が「扁桃炎」でした。

薬を貰って家に帰るも、40℃近くの熱があって、
寒いわ、頭は割れそうに痛いわ、
身体全身の関節は痛いわ、のども焼けるように熱くて痛いわ…と、
もう身の置き場のない寒さと熱さと痛みと苦しみでした。

病院に連れて行ってくれた奥さんは、帰るやいなや、
氷枕を用意し、着替えのシャツを用意し、たくさんの掛け布団を用意し、
飲み物を用意し…と、
手慣れた様子で手際よく準備していました。

準備が済み、
オレを布団の中まで送り込むと、
どっさり布団を掛けてくれました。

そして奥さんは、オレの側にいて、オレに声をかけてくれます。
「寒くない?熱くない?」「のど乾いてない?」「どの体勢が楽?」…

すっかり痛んで弱ってしまっているオレは、
そんな奥さんのやってくれることや心づかいの一つ一つが心に染み入り、
それはそれはうれしかったり、感謝の気持ちで一杯になったり、
「自分は愛されているな」というのを感じました。

今回は特に、
体調不良の苦しさとは全然別のところでそれをすごく感じていて、
それを奥さんに伝えようと思うのですが、あまりの寒さや熱さや痛みのために、
「あ〜」とか「う〜」とかしか言えないんです。

しかも、少し治まった時を見計らって声に出して伝えようとすると、
今度は、のどが痛くてしゃべれません。

…これは、オレにとって
扁桃炎の症状以上に辛い出来事でした。

―地球滅亡まであと427日―